ANNE / KANAGAWA

四次元意識でこの地球を生きる

現実を変えようとするのではなく、
自分自身の意識を変える。

四次元意識で、
起こしたい現実を形にしていく。

そんな「新しい生き方」を伝える。

SCROLL

02 / PROFILE

Anne

目に見える世界だけが、すべてではない。
その感覚を、人生と教育の現場で問い続けてきた。

BASE
神奈川県
BACKGROUND
元小学校教員|教員歴25年
NOW
「四次元意識で生きていく」生き方を伝える
WORK
講演・イベント登壇・オンラインセッション・個人セッション
Anneのプロフィール写真

03 / STORY

この地球で、
四次元意識で存在する。

CHILDHOOD

見えているものの、その先へ

幼い頃から、論理では説明できなくても「目に見えているものだけがすべてではない」と感じていた。いつも、もっと大きな何かの気配があった。

AROUND 23

ワクワクに、ついていく

バシャールとの出会い、チャンネリングのセッション。心に残った感覚に従い、「ワクワクについていく」ことを選んでオーストラリアへ。

EXPLORING

意識を、人生で使いたい

夫との死別をきっかけに、身体と魂をより深く探求する。関野あやこさんと出会い、自分の意識が現実を創っているという体験が始まる。

2012 —

統合、そして四次元意識へ

現実を変えようとするのではなく、「統合」という生き方へ。内側にあるものがひとつになっていく体験の中で、三次元から四次元意識へ移る体感を得た。そこから、四次元意識で存在する日々が始まる。

04 / WHAT IS 4D CONSCIOUSNESS?

問題のない場所から、
世界を見る

「現実から離れて、また戻る」のではない。
その現実が存在している次元から、
自分自身が出る。

周囲の現実が見えなくなり、意識の中にいるような感覚。
宇宙に出たような静けさの中で、自分のみたいビジョンを見る。
そこでは未来を待つのではなく、
もう起きていると感じている。

05 / LIVING IT

知識ではなく、
生き方として。

01

教育の現場で

25年間の教員生活は、四次元意識を社会の中で実践してきた時間だ。困難な状態のクラスを受け持ち、子どもたちに意識や自分の存在について話した。統合を一緒に実践するなどの活動を経て、子どもたち自身が変化を感じ、愛と調和に溢れたクラスに変容していく。その方法を聞かれ、学校内でも管理職や先生方に研修を行う。

02

圧倒的な自分とつながる

うまくいかないことが現実に出てきた時、それを統合する。そして見たいビジョンを明確にする。Anneにとって実践とは、「圧倒的な自分」とつながった状態から、人生の形をつくっていくことだ。そしてそれは誰にでもできる。

A MOMENT OF EXPERIENCE

「もう起きている」
という感覚

あるホテルで、予約時に想定していた部屋とは異なる部屋が用意された。フロントでビジョンをありありと体感しながらにこやかに話をすると、料金の変更もなくスイートルームへ。この出来事は、Anne自身にとって、現実が自然に整っていく感覚を思い出させる一例だ。

06 / ACTIVITY

意識が共振する、
ひとつひとつの場。

講演

思想と実践を、
ひとつの場にひらく。

イベント登壇

意識と世界についての
対話と共有。

オンラインセッション

週1〜2回、約1年間継続。
6〜10名ほどと共振を行う。

個人セッション

自分自身の意識とつながる
時間をサポート。

相手と意識を共振させながら、統合と意識の変容をサポートする。

07 / MESSAGE

一人ひとりが、
自分の意識の凄さを知る。

人は本来、とても豊かな存在だ。
誰かと比較するのではなく、自分自身の意識とつながる。

その人が作りたい世界は、自分の内側から自然と起こっていく。

そんな人が増えていく先に、みんなが地球の家族のように生きる世界を見ている。

08 / LECTURE / SESSION

話を聞き、
四次元の意識を体験する。

FOR ORGANIZERS

講演・イベント

イベント登壇、講演会の相談を受ける。テーマや場に合わせた対話の形も、ともに考える。

登壇を依頼する
FOR INDIVIDUALS

セッション

オンライン・個人でのセッション。自分自身の意識につながり、統合を深める時間だ。

話を聞いてみる

09 / CONTACT

宇宙の静けさから、
現実の出会いへ。

講演・イベント・セッションのご依頼、
Anneへのお問い合わせはこちらから。

anne.flower0808@gmail.com